SHOGEN
SHOUGEN・ ・facebook.com/shogen01 ・instagram.com/uedashogen ・twitter.com/SHOGEN0329/
    Work / Prof / Product / Shop / Contact /       

 

Work

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼ Introduction by Media

 


・情報サイトからの取材


・新聞からの取材

 

・情報誌からの取材

 

日本ペイント
・日本ペイントさま
 CMで出演

 

 

 


 

  

 



近況の作品、活動は SNS にて随時発信していま

 

 


 

 

▲Top

 

 

生きることへの喜びと感謝を

「生きるのって、楽しい!」を描く ペンキ画家

ペンキを画材に鮮やかな色彩で描かれる、タンザニアのとある村だけで受け継がれる『ティンガティンガ』。
生と死が近い場所にある中で生まれたからこそ、生きることへの喜びと感謝をいきいきとした動植物を通して描かれています。

単身現地に渡り、村人と一緒に生きながら絵の修行を許された“唯一の外国人”で、帰国後はティンガティンガの『人々を幸せにする絵』という精神を基に“SHOGEN流”の新たな表現で制作を続けています。 『楽しく生きる…』 ということは現代日本においては難しいことですが、 SHOGEN の描く世界の中に “ヒント” を見つけてもらえたら嬉しいです。

 

 

SHOGENが生で見たタンザニアの野生動物が主として登場します。
たびたび出てくる子供はタンザニアの現地人宅で一緒に暮らしていた子供(ザイちゃん・エンジョちゃ ん)や近所に住んでいる男の子(クリス君)等がモデルです。
作品のひとつひとつにはストーリーがあり、見た人が楽しくなるように描かれています。

 

 

 

 

 

みんなのためのアート作品

地域に貢献する作品を
日本、アフリカにて発表しています

地域で活用される施設や設備に SHOGEN のアートで彩りをつけました。
人と人との関わりを演出する現場の作品です。

壁画
【ノースサファリ(動物園) での制作依頼で80メートルの壁面w制作】

・商業施設での制作

店舗シャッターのペイントや変わったところでは動物園の壁画などを描かせていただきました。
個人の商業店舗さんからのご依頼で、サイン・看板なども制作しています。

・公共事業、公共設備

タンザニアでは警察車両や住民が使用する貯水タンクを彩る依頼を日本大使館を通して受け、描くことになりました。
日本とタンザニアの交流の架け橋のひとつとして、現地ではいまも親しみを持って利用してくれています。


 

 

 

一緒に作品を作っていく楽しみを

Live Paint & Talk Show

コラボ企画やイベントでの演出で即興で描いていきます。
また、アフリカでの貴重な経験を語る講演は楽しい話題がつきません。


 

東京ガールズコレクションに参加しました。ランウェイでモデルとSHOGENとのコラボ作品を描きました。

多方面からのご依頼でライブペイントを行っています。
観客とおしゃべりしながら描いていくSHOGEN自身も楽しんでいる活動です。
壁画などのご依頼は、制作工程自体をLIVEペイントとして楽しんでもらってしまいます。

   

ほっしゃんさんとのトークライブ
動物をテーマにしたマニアックな話題で盛り上がりました。

 

 

 

 

 

Workshop(絵画教室) 

ティンガティンガ(アフリカンアート)に出てくるカワイイ動物達の絵を、幼稚園や小学生位の子供達と一緒に行うことで「絵を描く楽しさ」をお伝えし楽しんでいただく絵画教室・・・
また、アートを通して表現する楽しさを感じてもらう学生さんなどに向けたワークショップなど開催してきました。



 

 



SHOGENの教室として定期開催はしていないので、基本的にはご依頼を受けてSHOGENが出張しての開催になります。 まずはスケジュール確認、ご要望などお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

 

Product Collaboration 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼ Shop

logologo


shop

http://shogenart.com

 


▲Top

 

 

 

 

SHOGENの作品を商品に!

Product Collaboration

オリジナルグッズ・販促ツール・記念品等のデザイン(データ化した状態)から、店舗の外装・内装、企画イベントのデザインなどさまざまなデザインワークのお手伝いをさせていただきます。
ティンガ・ティンガはタンザニアに伝わる独自の技法です。そのためタンザニア国外で絵は流通しているものの、外壁や内装その他のアートとしてはあまり出回っておりません。
ご依頼いただいたもの全てが受注生産となり、世界に一つだけの「オリジナル」となります!


【九谷焼とのコラボ商品】

 

参考事例

・室内ディスプレイとして飾る絵
・事務所や店舗の内装、看板、壁画
・オリジナルのブランド ロゴ
・ショップカード、メニューなどの印刷物
・結婚式のウェディングボード
・販促品や記念品など(クリアファイル・メモ帳・マグカップなど)

具体的に決まっていない状態でも、漠然としたデザイン案、アイデアなどがございましたらお気軽にお問合せください。ご一緒に企画制作を進めさせていただきます。
目的、シーンにあわせたご提案をいたします。


コラボ商品の一部
 

・スニーカー

・スマートホン ケース

・コラボTシャツ

 

 

 

 

近況の作品、活動は SNS にて随時発信しています
     

 

 

 

 

 

 

Prof

 


 

 

近況の作品、活動は SNS にて随時発信していま

 

 

タンザニアの小さな村で描かれるティンガティンガというペンキアートに心惹かれ、日本での生活を捨て、なんの伝手もないまま単身アフリカへ・・・

思いがけずに出会った、
一枚の絵が僕の人生を変えた

大手化粧品会社に勤めている中、ふと入った雑貨店でタンザニアアート「ティンガティンガ」を目にし、独特な構図と躍動感溢れる色彩表現に魅了され、自らティンガティンガを描くことを決意する。
即日に退職願いを提出し「ティンガティンガ」の修行をするため、単身アフリカへと渡る

 

所持金10万円、語学力、コネクションすら無い中、タンザニアに赴き、タンザニアンアーティストとして最も定評のある NOEL KAMBLI 氏に弟子入りを果たす。
NOEL KAMBLI 氏宅で奥さんと3人の子供達、ニワトリとヒヨコ10匹と共に、現地人と全く同じ食生活を共にしながら絵の修業を始める。

 

 

 

「弟子を一切とらない」
「現地の人々と同じ生活をすること」

外国人で初めて
修行することを許された

現地の人々と同じ生活をしながら修行する中、現地アーティストを脅かす程の実力を身に着けはじめたことを認められ
「ティンガティンガ村以外の地では弟子を一切とらない」
という取り決めの元、唯一の外国人の ティンガティンガ・アーティスト としての修行が認められる。

 


ティンガティンガは見る人を幸せにする絵。
だから僕のアートで世界を幸せに・・・

『一生涯を賭けて絵を描き続ける』 という覚悟 

現地で生活をしながらキャンバスだけなく、お店の看板やウェディングボード、ホテル内の壁画に挑戦するなど、本来のティンガティンガに UedaShogen のテイストを加えた、動物と子供を共存させた作風で独自の表現を追及する。 
時代の変化と共に現地のアーティスト達は“商売”として絵を描くようになったが、
ティンガティンガ創始者 Edward Saidi Tingatinga がおこなっていた“人々を幸せにする絵”への到達を目指す。

日本に制作の場を移した後は、キャンパスだけにとらわれない多方面での活躍を続けている。

   

 

 


1986.03.29 京都で生まれる
2008.03   龍谷大学卒業を卒業
2014.05   ティンガ・ティンガと出会い、勤め先を退社する
2014.07   ティンガ・ティンガの画家となるためタンザニアに出発
2014.08   現地人アーティストのカンビリ氏に弟子入り
2014.12   タンザニアのホテル内装にペイント
2015.06   タンザニアのパトカーにペイント
2015.06   日本企業のポリグル株式会社のポリタンクにペイント
2015.06   タンザニア最大の展示会のエントランス壁画にペイント
2015.07   日本に活動の場所を移す。帰国
  展示会やイベントなどで勢力的に作品を発表
 

作品キャラクターを活かした商品などの販売が始まる

・九谷焼とのコラボ
・東京ガールズコレクションでのパフォーマンス
・日本各地での参加型イベント

 

▲Top

 

 

 

Work / Prof / Product / Shop / Contact /

     

©SHOGEN 2017